カップラーメンの工夫その5「魚粉編」

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飲食ネタ

久しぶりの「カップラーメンの工夫」シリーズ。その5「魚粉編」であるッ!

過去の「カップラーメンの工夫」シリーズはこちら。

きっかけは、高級スーパー「成城石井」で売られていた、奥能登・珠洲名産の「粉末にぼし」を入手したこと。価格683円(200g)の高級品だが、半額シールが貼っていたので購入を決意。原材料は「かたくちいわし」と「まいわし」である。

←食べ慣れた、日清のカップヌードル(しょうゆ)に入れてみる。

←かなり細かい粉末。おそるおそる少しずつ入れてから、お湯をそそぐ。

←できあがり。麺を持ち上げると、魚粉が付着してくる(写真だとあまりわからないか)。

結論は・・・「かなりいける!」。豚骨ラーメンに入れると、ダブルスープラーメンの簡易版のような味に。

まだたくさんあるから使っていいよ>カップラーメン好きの社員

16件のコメント

  1. 古川

    683円出すなら普通のラーメン屋さん行った方がいいと思うのは、庶民の考えなんでしょうかね?

  2. 683円ではさすがにやめたのですが、半額の342円だったので購入してみました。「何回も使える」「いろんなものに入れて遊べる」というところが、逆に庶民っぽいかも(笑)。

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