WIRED.jp2013年12月9日~「偽りのなかに真実がある」:最新作に込められたジュゼッペ・トルナトーレ監督の思いとは?(映画「鑑定士と顔のない依頼人」)

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]WIRED.jp2013年12月9日~「偽りのなかに真実がある」:最新作に込められたジュゼッペ・トルナトーレ監督の思いとは?より。以下引用。

何が本物で、何が偽物か。映画「鑑定士と顔のない依頼人」は、随所にちりばめられた伏線、周到に練られた脚本が、観る者を物語の迷宮にいざなうミステリーだ。12月13日(金)の日本公開を前に、ジュゼッペ・トルナトーレ監督が来日。「情報があふれる現代、人々は何が本物かわからなくなっている。本物や真実への強い思いこそが、希望につながるのではないか」と語った。

おお、この映画面白そう。

↓予告編はこちら。

住吉が面白そう、と思うポイントは、「虚構と現実」「嘘と真実」「偽物と本物」の違い、ゆらぎ、が描かれている作品。しばらく映画館に行っていないから、劇場で観てみたいな~。

映画「鑑定士と顔のない依頼人」の公式サイトはこちら→http://kanteishi.gaga.ne.jp/

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